
お知らせ
2026.02.28
2月28日に県連幹事会を開催
2月28日(土)、第30回立憲民主党宮城県連幹事会を開催しました。会議には、第51回衆議院議員総選挙において中道改革連合から立候補した、宮城1区・岡本あき子氏、2区・鎌田さゆり氏、3区・柳沢つよし氏、4区・安住淳氏の各候補が出席され、ご挨拶をいただきました。
会議では、立憲民主党宮城県連が応援した小選挙区4候補すべてが議席を得られなかった今回の総選挙について、各支部から意見が出され、総括を行いました。また、今後の立憲民主党の組織体制や、中道改革連合および公明党との連携の現状についても共有しました。
来年予定されている自治体選挙については、立憲民主党として全力で取り組むことを確認しました。あわせて、空席となっていた選対委員長については、石垣のりこ県連代表が兼務することが了承されました。さらに、再選を目指す中道の前議員を立憲民主党宮城県連として支え、ともに活動していくことを確認し、その具体的なあり方については石垣のりこ県連代表に一任されました。








