立憲民主党 宮城県総支部連合会

お知らせ

2026.01.17
1月17日に県連幹事会を開催、衆院現職4人「中道改革連合」へ

1月17日(土)10:00より第29回立憲民主党宮城県連幹事会が開かれ、新党「中道改革連合」設立の経緯について説明がありました。「右傾化する国家主義に対して歯止めをかける」「新党では『生活者ファースト』を掲げる」「消費減税も打ち出す」と安住代表から話がありました。

 

県連所属である現職の衆議院議員4人の予定候補者は立憲民主党を離党してたたかう見込みであること、県連としては新党の候補者4人全員の当選のために一丸となって応援することを決定しました。

 

安住淳衆議院議員(宮城4区)が県連代表を辞任し、新たな県連代表に石垣のりこ参議院議員の就任が了承されました。また、党大会2026は延期となることが決まりました。

 


 

🔵安住淳県連代表(衆院4区)が県連代表を辞任

 

🔵県連代表の後任は石垣のりこ参議院議員。次期衆院選では選対本部長も務める

 

🔵立憲民主党宮城県連所属の議員が一丸となって支援する